2012年12月15日 土曜日

人はなぜ生まれるのか? 不妊症

不妊症の深い話第一回目のお題は、「人はなぜうまれるのか」
 
こんにちは、院長の納多です。

人はなぜ生まれるのか?日常生活で私たちはあまり深くかんがえたりする事のないテーマですね。

池川クリニック院長 池川 明先生という方は、10年以上にもわたり、胎内記憶の調査をされている産婦人科のお医者さんです。

池川先生の書籍のなかには、赤ちゃんについてやおあ母さんお父さんの事まで、驚く内容でいっぱいです。

子供たちが語る、生まれる前の記憶」は、人はなぜ生まれるのか?幸せとは何かという事まで、考えるヒントをくれたそうです。

そして人間は、肉体だけの存在ではなく、その真の姿はたましいなのではないかと思われています。

赤ちゃんにも都合があるのではないでしょうか?think

もしかしたら、あなた自身が子供がいたらできないような別の使命を持って、生まれてきたのかもしれません。

待ち時間が長いとしたら、それにはきっと意味があるように思えるのです。と書いてあります。

ママの歌声を神様のそばできていたの。

ママの声は、お空の国にもきこえていたよ。

そしてね、

生まれる前の子供たちも、

しんだ人たちも、

ママの声でいやされていたの。

わたし、その声のおかあさんをえらんできたの。

神様は、

「このひとは、すごくいそがしいので、

あなたとあまりいっしょにいられないよ」

といったけど、それでもいいの。

わたしは、おかあさんのもとに生まれるの。 4歳

追記 お母さんは、歌手で自宅を空ける事が多くあります。4歳の娘さんは、字が書けないころ、お母さんが仕事で旅にでる

    時、いつも「おじぞうさん」のお守りを描いていたそうです。高校進学で、娘さんもフルート演奏家の道を歩んでいます。





投稿者 納多整骨院