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2013年1月24日 木曜日

腸のお話

九州大学の、須藤信行教授のグループの研究から、生物が有害なストレスを受けた時に、視床下部―下垂―副腎軸を介して、腸内細菌に影響を与えていることが明らかにされています。
脳と腸は、いつも関係しあっています。

腸内細菌を増やし、セロトニンやドーパミンをたくさん脳におくるための方法は何でしょうか。。。
答えは簡単です!

次回お答えします(^0^)/



投稿者 のうだ整骨院