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2013年7月 6日 土曜日

不妊症治療

キャベツで胃腸の病気を防ぐ

キャベツを食べるべきです。
ほかの葉菜類にくらべても、健康に重要な栄養素を豊富に含んでいるのです。
とくに多いのがビタミンC。
不足すると傷が治りにくくなったり、ウイルスによる感染症にかかりやすくなりますが、活性酸素の攻撃から体を守る抗酸化の働きもします。
古代ローマ時代から薬用野菜として栽培されてきた実績があり、現在でもガンや胃に発生しやすい潰瘍などを予防する野菜として、注目度は抜群です。
キャベツでとりわけ注目されるのは、大量に含まれているビタミンUと呼ばれる成分です。
ビタミンUはストレス系の胃潰瘍を治すのに効果がありますが、胃の粘膜の損傷を修復する働きでも注目されています。
続きは次回へ・・・

投稿者 のうだ整骨院