スタッフブログ

2016年2月19日 金曜日

女性の病気

女性の病気


出産の有無でかかる病気のリスクが変わる

ということはあまり知られていないようです。


年齢を重ねても健康でいるために注意したい女性特有の病気を考えていきます。

産まない人のリスクが上がる病気
  
"エストロゲン依存性"しかしメリットもエストロゲンには強い抗酸化作用があり、

エストロゲンは女性ホルモンの一つです。

女性ホルモンは、妊娠、出産、月経などを

コントロールしています。


女性ホルモンは、プロゲステロン(黄体ホルモン)

エストロゲン(卵胞ホルモン)の2つがあります。


『エストロゲン依存性』の病気というのは、

『エストロゲンだけが高い状態だと進行してしまう病気』

ということです。

生涯に経験する月経の回数が多い=妊娠、出産回数の少ない人

ほどエストロゲンだけにさらされている時間が多くなると

いうことになります(妊娠中は、エストロゲン、プロゲステロン

両方が高い状態になります。


動脈硬化を防いだりしていますし、骨をもろくしない作用もあります。


EX-ブレス  !

毎週 月・水・金曜日 午前11:00~12:00

料金:1回・・・500円目

ストレッチヨガ・ピラティス・バレエ・能・古武術

器械体操・ダンスを元にオリジナルに考案した

エクササイズをしています。

女性限定ですが、北九州・福岡県在住の方は

ご参加ください。

またマタニティーヨガも予定しています。

よろしくおねがいします。


アトピーでお困りの方は、こちら





投稿者 のうだ整骨院