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のうだ整骨院が選ばれる理由

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院長の独り言

病気でお悩みの方へ

 病気になってわかること。病気になると中々、治らない。
治るまでずっと薬を飲まないといけない。

心と肉体の両方が痛く苦しくいつも不安で止まない。

病気が「治る」とは

あなたが考えている病気が「治る」とはどういう状態ですか?
おそらく「薬と医者」から縁がきれた時ではないでしょうか。

しかし医者の言う病気が「治る」とは意味が違うのです。
医者は可能なかぎり正常に見えるようにする。

治すではなく抑える。

難病=治せない病気(政府公認)ということも忘れてはいけません。
指定難病は330にも増えました。
それ以外にもアレルギー・アトピー等たくさん治せない病気があります。

現状、政府が認めた今の西洋・現代医学では治せない病気が多すぎるのです。
ではどうすれば、私達は薬と医者から縁が切れ、本当の意味で治すことができるのか?


ヒントは、私達が置かれている環境を理解する。

人間は宇宙→地球→自然・人工環境→生物→人々→私とい
環境の元で生き生かされているという事です。

環境により活かされている。結果として人間は環境により
良い事も悪い事も影響をうける生き物なのです。

「調和」

私は病気に限らず全ての悩みを解決するには「調和」が重要だと考えます。
奇跡的に宇宙に存在する地球において、自然的なものと人工的なものの
調和が大切なのです。

人間の現代文明がもたらした不調和が心と肉体を
蝕んでいることが最も大きな原因を創り出し、

地球環境を自然から不自然に変えた結果、
人間の心と肉体を不自然な体質へと変化させ続けたのです。

この不調和が病気の原因であるがゆえに、治す方法がわからないまま
何十年もの間、病気を抑えることしかできなかったのです。

「叡智」

病気を治すのに具体的にはどうすればよいのか?
答えは乱れた体調を環境も含めバランスのとれた状態に戻すことです。

衣・食・住・地域社会の習慣と環境を見なおして心と体の調和を整える。
ここで重要な事は面倒に思わず自分に対して手間暇かけるということです。

良いことも悪いことも一日してならず。

人間は他の生物と違い「叡智」という優れた能力をさずかりました。
本来、苦しまないための知恵であるはずなのですが、
合理性=豊かさという勘違いをしてしまったのです。


補完・代替医療師

私は医師ではありません。補完・代替医療師で国家資格である柔道整復師です。
専門は急性外傷ですが、時代が進むと共にまた病気が増えると共に
従来の筋肉や骨、関節等の痛みの原因が複雑になってきたのです。

ゆえに痛みの原因が広く深くなったということです。
筋肉・骨・関節以外に原因があるという事は
結局全身を診ないと真の原因が解明できませんし治ることもありません。


私は薬事法という法律のなかにおいて、医療にかかわっているので、
治すとは言えません。

あくまでも調整。体調を整えるお手伝いをする仕事です。
ただ体調を整えることで、
皆さんに感謝される結果がうまれているにすぎません。


しかし皆さんが思う病気が「治る」という結果に到達するには、
原因も大切なのですが治すための知識と技術も必要ですし、
さらには病人の自己反省も必要なのです。

原因が狭く浅ければ自己反省の部分は少なくて済むのですが、
広く深ければ自己反省しない分治りが悪くなる。

あるいは再発リスクをかかえたまま症状のみが消えるという結果になるのです。
自分が抱えた原因に対し向きあわず、全てを医師や私達におまかせでは、良い結果は生まれてきません。

どうして治らないの?

どうして病気になるの? 
なぜ病気が治らないの? なぜ治す技術がないの? 

病気はわからないことだらけですね。だから未病対策が必要なのです。

未病対策を知ることで、
病気になる理屈もわかるし、健康になることもできる。
また病気の解明にも役立つのです。

病名や症状がでていないときこそ、自分に向き合い
健康にたいする正しい教養をみにつけるべきなのです。

そうすることで、愛する家族や仲間とも健全な人間関係を保てますし
救うこともできるでしょう。

子育ては生まれる20年前から始まっている。
病気に打ち勝つ元気な赤ちゃんを産むには
20年間から準備が始まっているという意味です。

ゆえに人は生まれおちた時から健康であるように
育まれ教育される権利があるということです。

いくら文明が進んでも病人として人生を豊かに歩むことはできません。
日本の人口減少もただ人が減っているわけではありません。
真の豊かさを、医療を通して考える時代だと思います。